手造りでつくった
いつもと違う味あります。
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手造り高千穂納豆は、
大豆をきれいに洗うところからはじまります。
きれいに洗った大豆は、納豆菌の繁殖にかかせない水分を吸収させます。
発酵に大事な水は、霧島裂罅水を使用します。

十分吸収した大豆を釜で蒸します。
蒸しあがった煮豆に納豆菌をつけ、一つ一つ容器に盛り込んでいきます。
盛り込んだ煮豆は、醗酵室に入れ納豆菌が活動しやすい温度で発酵させます。

手造り納豆は、発酵状態を観察しながら発酵時間を決めます。

発酵状態によっては、
そのまま発酵時間を延長させ観察しながらの作業になります。

納豆は発酵食品で、今現在も菌が生きています。
※美味しく食べて頂く為に、必ず10℃以下で保存をお願い致します。
温度管理の関係で、賞味期限内でも発酵が進んで白い斑点が出てくることもありますが無害です。
中国産大豆の使用につきまして
お客様には、国産大豆でつくった納豆も準備してあります。
国産大豆の旨みを感じていただけるような発酵に仕上げました。
国産大豆に関しましても、産地証明ありますので、ご安心頂けると思います。
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